遂に負け越し。
相手投手・岸が打てない...
ホールトンが汚名挽回で頑張ってくれたけど
2点が精一杯か...
今日もヒット2本。
打線が依然として湿ってます(^_^;)
相手投手・木佐貫にやられた。
ヒット3本じゃ、勝てません。
さすが、スギ。
頼れるエースの好投で連敗脱出。
宗が3安打の大当たり。
連勝が欲しい...
福岡ヤフージャパンドームでの地元開幕戦。
先発・ワッチは5回を投げ被安打3失点2とまずまずながら、球数が98球とやや多め。
が、森福・水田・久米といった中継ぎ陣が崩壊し一方的な展開。
最終回には大場が8失点と大炎上。
打線に元気がない...
見事なまでの負けっぷり。
1回表はまたもやキャクテン小久保のタイムリーで先制。
しかし、先発のホールトンが乱調。
1回と1/3を投げ被安打6四死球3失点9。
続く大場も2回と2/3を被安打7失点5と打ち込まれ、万事休す。
2回を終わったところで1-14(ToT)/~~~
その後は神内と森福は安定したピッチング。
ところが8回、久米が与四死球3でわずか被安打1で2点を献上。
9回表、下位打線が奮起して4点を返すも、すでに勝負あり。
ポン(本多)とボム(李ボム浩)に今シーズン初ヒットが出たのが救いです
先発の大隣が奮闘。
ソロを浴びるも安心して見れる投球。
開幕戦に続きキャプテン小久保のタイムリーで同点。
これまた連夜の勝利の方程式(摂津・ファルケンボーグ・馬原)を投入。
延長11回表、マッチのソロで辛勝。
珍しく摂津の制球が乱れていたのが印象的でした。
宗が2度のヒットと盗塁で、チャンス・メイク。
このチャンスにすべて応えて3安打2打点のキャプテン・小久保。
Japanのエース・ダルビッシュを攻略して快勝!
杉内は、6回8安打3失点のデキ。もうちょっと踏ん張ってほしかった。