やはり3位の実力でした(>_<)

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クライマックスシリーズ第1ステージ最終戦。
ジェイソン(スタンドリッジ投手)vs成瀬投手
やはり、成瀬投手を打つことができず完封負け(>_<)
ジェイソン
5回までは良かったんだけど...
6回裏1死から3連続四球と乱れ、 走者一掃のタイムリー3ベースを打たれ降板。
代わった水田投手スクイズで4点目を入れられ勝負あり。

試合結果 0-4

3度あることは4度目もありました(ToT)/~~~

ホークスの選手及び関係者、そしてファンの皆様...
一年間お疲れ様でした
来期こそは、王監督の胴上げを!!

ソフトバンクはクライマックスシリーズ第1ステージの3戦目・最終戦を敵地・千葉マリンでロッテと戦いました。
試合はソフトバンク先発のスタンドリッジと成瀬の投げ合いとなり、 スタンドリッジは5回まで2安打ピッチングで2塁を踏ませぬ好投を見せロッテ打線を封じ込めます。 しかし6回1アウトから3者連続の四球で満塁のピンチを作ると、サブローに147キロのストレートを右中間に運ばれてしまい、 3点を失い降板します。2番手の水田も里崎にスクイズを決められ、この回計4点のビハインドとなってしまいました。
ソフトバンク打線は終盤、この大きな4点を7回・小久保の2塁打や9回・川崎のレフト前ヒットなどで反撃しますがあと一本が出ず、 ロッテの成瀬に完封勝利を許してしまいました。
ソフトバンクはクライマックスシリーズ第1ステージを1勝2敗で敗退し、2007年のシーズンを終了しました。しかしソフトバンク・ ナインは敵地・千葉マリンでロッテの勝利に沸く光景をダグアウトで見つめ、本日を来季・ リーグ優勝そして日本一に向けて再スタートの日としています

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このページは、takataが2007年10月10日 23:42に書いたブログ記事です。

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