ワッチ自己ワースト9敗目
愛娘の1歳となる記念の日、
ワッチ(和田投手)
が登板。
3回に松田選手の3ベースヒットでチャンスメイク。
ここで山崎選手が見事なスクイズで先制。
大村選手のタイムリー2ベースも出て2点先取。
が、ワッチの制球が悪い.
..
4回に3連打後、押し出し四球・
暴投で3失点で逆転を許してしまいます。。
3回1アウトを95球・被安打5・与四死球4・失点3と今季最短降板。
8回、大村選手のヒットから、
宗rinの8試合連続ヒットとなるタイムリーで1点追加。
しかし後続の投手陣(柳瀬・藤岡・
神内3投手)も打ち込まれており、ジ・
エンド(>_<)
試合結果 3- 8
ワッチ... かなり凹んでました。
ソフトバンクは今日も敵地・グッドウィルドームで西武との3連戦・
2戦目を戦いました。
ソフトバンクは3回、松田が初対決となる西武・
西口からレフトフェンス直撃の3ベースヒットを放ってチャンスを作り、
続く山崎のスクイズで1点を先制します。山崎は相手・
フィルダースチョイスとエラーで2塁へ進み、
1アウト2塁から大村が3塁線を鋭く破るタイムリー2ベースヒットを放ち1点を入れ、
この回計2点を先制します。
ソフトバンク先発の和田は制球に苦しみながらも、3回まで無失点で切り抜けます。
しかし4回にとうとう捕まってしまい、カブレラ・和田・中島の3連打で1点。
押し出し四球とワイルドピッチで更に2点を失って逆転されてしまい、
今季最短で和田はマウンドを降ります。
継投ピッチャーも6回に登板した二コースキーは三者凡退に抑える好投を見せますが、柳瀬・
藤岡・神内も相手打線に捕まり失点を許し、
試合の主導権をチームに引き寄せることが出来ませんでした。
しかしケガから復帰の大村は2試合連続のヒットで今日2安打・マルチヒットを放ち、
川崎は8回にタイムリー安打を放ち8試合連続のヒット。また小久保・
多村も2試合連続安打、松田は3試合連続のヒットが3塁打になるなど、
若手とベテランの主力打者の打撃は健在です。
今季相性が良く勝ち越しを決めている西武との、明日の3連戦・最終戦には、
この打線を機能良く発揮して欲しいものです。






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